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雑司ヶ谷の「鬼子母神」に行ってきた「樹齢700年の大いちょう&沢山の鳥居が幻想的」

ゴールデンウィークに都電荒川線に乗って雑司ヶ谷の「鬼子母神」に行ってきました。

「鬼子母神前」駅を降りて少し歩くと参道が見えてきました。

木が鬱蒼と生い茂っていて、いかにも参道って感じがして良いですね。おしゃれなカフェとかもあって気になりました。

鬼子母神の境内

境内も良い雰囲気でした。ゴールデンウィークでしたが、そこまで混んでいなかったのでゆっくりお参りできました。

鬼子母神堂。
なかなか完全に誰もいない状態にはならないので少し人は写ってしまっていますが…
中は写真撮影×のようでした。

鬼子母神の大いちょう

こちらは東京都指定天然記念物、樹齢700年の大いちょう。写真で全体を入れるのが難しい程の大きさでした。紅葉の季節にも見てみたいですね。

鳥居が印象的

大いちょうの周りには沢山の鳥居もありました。鬼子母神のではなく「武芳稲荷神社」のものらしいです。鬼子母神はお寺なので鳥居はないですもんね。

伏見稲荷大社みたいで神聖で幻想的な雰囲気を味わえました。つい写真を撮りたくなってしまう映えスポットですね。

鬼子母神はおすすめスポット

都心にありながら、そんなに混んでなく手軽に神聖な雰囲気を味わえるのでおすすめです。

ただ、周りは住宅街なので、小さなカフェがあるくらいで食べるところとかはあまりなさそうだったので、ランチとかは別の場所に移動した方が良さそうでした。

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